ベトナム株口座開設とベトナム株投資

ベトナム株口座開設
ベトナム株投資広場

ベトナム株について書かれた本

ベトナム株について書かれた本などをご紹介しますので投資の参考にされてください。
本の画像をクリックすると、さらに詳細が見られます。また注文も可能です。


プロのファンドマネジャーが伝授する、ベトナム株投資の決定版!
「中国の次」は、ベトナムを狙え!

これからの資産運用を考えるなら、超低金利の日本より、高利回りの海外投資へ。なかでも注目なのが、成長著しいベトナムだ。

ベトナム株投資の魅力としては、
1) 国家、市場とも若く、今後長期にわたり「右肩上がりの成長」が期待される
2)経済発展が続く中、優良銘柄が多数あり銘柄選びがしやすい
3)中国経済の伸びが緩やかになる昨今、ベトナムへの直接投資が拡大している
4)新興国の中ではカントリーリスクが比較的小さい
…の4点があげられる。

本書では、ベトナムという国が秘めた大いなる可能性、投資の基礎知識、口座開設の方法、勝つための戦略、銘柄選びの実践テクニック、取材に基づくベトナム現地リポート、さらに、ファンドマネジャーだからこそ語れるテクニカル分析の有効性までもれなく網羅。

巻末には「ベトナム株注目銘柄35」を掲載。投資判断に役立つ充実したデータが得られる。
ベトナム株投資を考える人も、現在実践中の人も、必読の1冊!




出版社からのコメント
そこには10年前の中国株がある。
中国株で成功した著者が、次に注目する新興国株・ベトナム株。綿密な現地取材を繰り返し、失敗しない、成功への鉄則を編み出した。WTO加盟、8%以上の経済成長率達成と経済成長を目前に控えた現在のベトナ ムには、10年前の中国株と同じ魅力がある。「買い方・選び方・儲け方」から「おすすめ銘柄」「主要54社の詳細データ」ま で、オールインワン・タイプの決定版!

著者からのコメント
 前著「10万円から本気で増やす中国株」を執筆してから4年が経ちました。当時「中国株」という言葉は私たちになじみのないものでした。しかし、今や書店の株式投資コーナーには中国株の本が数多く並び、マネー誌や新聞などでも頻繁に特集が組まれています。それだけに中国株の株価も大きく上昇してきました。H株指数(香港に上場している中国企業の時価総額を銘柄数で割って計算される中国株の代表的な指数。2000年1月3日の時価総額を2000として算出される)は、前著が出版された2002年3月末には2035ポイントだったものが、2007年1月3日には10766ポイントとなっています。これは、この5年足らずで中国株に投資した人は平均して資産を5・3倍に増やせたことを意味します。もちろん、私はこれからも中国株への投資を続けますし、今後5年、10年という長い期間で見ればさらに上昇していくと思います。しかし、中国株であれば、なんでも株価が上昇する時期は過ぎたとも思うのです。かつての中国株の醍醐味といえば、毎年20~50%の高安定した成長率であるのに対し、PERが平均で10倍以下、配当利回りが5~10%という成長に比べて株価が割安に放置されていることでした。しかし、現在の中国株は割高さを感じることが少なくありません。たとえば、H株指数の中で最も構成ウェートが高い中国人寿保険(中国最大の生命保険会社)のPERは既に50倍近くとなり、業種別の構成ウェートで最も高い約30%を占める銀行株も軒並みPERは20倍以上となっています。本心から「買いたい」と思える状態ではとてもありません。そこで、10年前の中国株のような、心から買いたいと思えるような開発途上国はないか、初心に戻って再度検討してみました。
 そうしてたどり着いたのがベトナム株です。ベトナム株というと10年前の中国株と同じように「そのような開発途上国の株を買っても大丈夫か?」と思われる方も多いと思います。私自身、何事も自分の目で見なくては納得いかない性分ですので、いてもたってもいられずベトナムに飛び立ちました。そして、そこで見た物はまさに10年前の中国と同じ光景だったのです。その後、数十社と企業訪問を繰り返し、自分自身でも数千万円の資金をベトナム株に投入しまし、少なくない利益を手にすることができました。そして、そこで掴んだ自分なりのベトナム株に対する投資のコツを掴めたのではないかと思います。
 インターネットの普及により、我々は日本にいながらにしてベトナム株の情報を入手することが可能になりました。しかし、ベトナム株の買い方から銘柄の選び方までが記載された詳細な情報はありません。そこで、実際にベトナム株に自分自身のお金を投入した人による、ベトナム株の買い方から賢い銘柄の選び方までが記載されたガイドブックがあれば、ベトナム株に興味をもった読者が容易にベトナム株を始めることができるのではないかと考えたのが本書の出発点です。
 本書を活用していただいて、ベトナム株が抱える莫大なチャンスをぜひ、ものにしてください。




内容紹介
日本で最初にベトナム株を紹介した著者にならって、ベトナムの魅力と可能性を知ろう。そして、ベトナムを好きになろう。ベトナムに投資しよう!
「ベトナムに投資」という話題がにわかに活気を帯びてきたのはつい最近(2006年)のこと。わずか1年弱の間に、「ベトナムは熱い」や「ベトナムはもうバブル」というようなさまざまな意見が生まれては消えてきた。事実、そのときどきの意見に左右された人も多かったに違いない。
だが、実際はどうなのか。「ベトナムの魅力的な人口構成も、石油をはじめとした地下資源の豊富さも、欧米・韓国・台湾・中国などの積極的な投資も、日系企業のチャイナプラスワン戦略によるベトナム進出も、着々と整備される証券市場インフラなど」も、実は「何も変わってはいない」のである。変わったのは、私たちの“捉え方”なのである。
なぜ、“フラフラ”してしまうのか。その理由は、ベトナムと真正面からつき合っていない点にあるのだろう。「ベトナムが好きで好きでたまらない」という想いでベトナムをじっと見ていれば、心が揺らぐことはきっとない。むしろ、「ベトナムでひと儲け」などと考えていると、あちらこちらに引っ張られてしまうのではないか。
もちろん、ベトナムに投資する以上、「儲け」を度外視するわけにもいかないだろう。だが、だからこそ、ベトナムのお国事情をよく理解し、投資事情についてもよく知り、何より「ベトナムが好き!」との思いで“ベトナムにはまってみても”罰は当たらないはずだ。そこには「好きだから投資する」というシンプルな黄金法則が存在しているのだから。
本書『ベトナム株投資完全マニュアル』は、日本で最初にベトナム株を紹介した著者が活き活きとした最新のベトナム情報をまとめたもの。ベトナムの基本情報や空気、おもしろさはもちろん、IPO(国営企業の株式会社化に伴う株式放出オークション)への参加、OTC(未上場)株取引、注目企業などの話をはじめ、ベトナムにおける“今”の資産運用事情をわかりやすく紹介している。本書を片手に、ベトナムの成長の可能性や魅力を感じ、ベトナムを好きなって、自分の知恵と資金でベトナムに投資してみてはいかがだろうか。

【本書の主な特長】
◎「ネクスト11」「VISTA」にも入っている“ベトナム”についての基本情報を余すことなく紹介
◎ホーチミン証券取引所やハノイ証券取引センターについての最新情報を紹介
◎現地に足を運んでいる人だからこそわかる生きた情報を紹介
◎客観的な立場(読者の立場)から見た、読者に有用な情報を紹介
◎IPO(注目企業)などの話をはじめ、ベトナムにおける資産運用情報をまんべんなく紹介
◎原稿執筆段階で紹介できる企業を簡潔に紹介




出版社/著者からの内容紹介
--ブラジル、ロシア、中国、インド株=BRICSの次は--
--ベトナム株!新興株式を先取りして大きく殖やす!!--
【なぜ今ベトナム株なのか?】
中国リスクの高まる中、日本企業の進出先として大注目されているベトナム。ベトナムは今、日経・朝日新聞に関連記事が出ない日はないほど、高度経済成長が進んでいる。投資の世界でも、BRICSの次のターゲット探しの中でベトナムはまさにキーワード。そして、昨年末から今年にかけて、ベトナム株式へ投資する公募ファンドも組成されはじめ、次の投資先として検討するにはタイムリーな時期となってきた。世界で最も若い株式市場である。
本書では、株式投資先としての“ベトナムの今”をリアルに伝え、なぜベトナムか、どういった会社が上場しているか、日本人がベトナムの株を買う際に気をつけること、買い方、などを著者を一人、現地に置き、リアルな生の情報をデータと写真も添えながらお伝えする。エキサイティングかつ面白い経済読み物。

内容(「BOOK」データベースより)
ベトナムは今、(超)高度経済成長期を迎えています。電力、ガス、通信、金融、等々、国の基幹を担う産業の主要企業が、続々と株式上場を始めています。2005年から、ベトナム株へ投資する公募ファンドも組成され始め、次の投資先として検討するにはタイムリーな時期となってまいりました。本書では、株式投資先としての“ベトナムの今”をリアルに伝え、なぜベトナムか、どういった会社が上場しているか、日本人がベトナム株を買う際に気をつけること、買い方、等々、著者を一人現地に置き、データと写真を交えながら、生の情報を楽しくご紹介します。

内容(「MARC」データベースより)
次の株式投資先として注目を集めている、「ベトナムの今」をリアルに紹介。なぜベトナムか、どういった会社が上場しているか、日本人がベトナム株を買う際に気をつけること、買い方などを、データと写真を交えながら紹介する。




内容紹介
ポストBRICsと目されている新興国の中でも、飛び抜けて成長著しい国、ベトナム。株式市場は2006年の1年間で3倍の成長を見せ、2007年1月のWTO加盟でさらに急伸した。本書では、在ベトナムの企業進出コンサルタントである著者が自分の目で見た現地情報を元に、沸騰中のベトナム株の魅力を紹介する。

出版社からのコメント
10年前の上海が、そこにある。ポストBRICsと目されている新興国の中でも、飛び抜けて成長著しい国、ベトナム。株式市場は2006年の1年間で3倍の成長を見せ、2007年1月のWTO加盟でさらに急伸した。本書では、在ベトナムの企業進出コンサルタントである著者が自分の目で見た現地情報を元に、沸騰中のベトナム株の魅力を紹介する。




内容紹介
((ポストBRICs))台頭するネクスト5!!
VISTA(最有望5カ国)の投資本、ついに登場!!

本当に有望とされるのはベトナム、インドネシア、南アフリカ、トルコ、アルゼンチンだ!

世界株安がいわれている今、海外中長期投資にはもっともいいタイミングである。BRICs株の次の投資先として有望視されているネクスト11があるが、本書では本当に有望とされる5カ国の投資について解説する。有望視されている5カ国の頭文字をとって「VISTA」と呼ばれる。

VISTAはベトナム、インドネシア、南アフリカ、トルコ、アルゼンチンの頭文字をつなげたもの。これは本書の著者である門倉氏の命名。この度、大手の証券会社から「VISTA」投資のファンドがスタートしたこともあり、個人投資家にとって待望の書となる。

VISTA国の概要説明や、日本にいながらにして買うことのできる投資商品の説明、実践法を説く日本初の書!!




出版社/著者からの内容紹介
 「金持ち父さん 貧乏父さん」(累計129万部)、「金持ち父さんのキャッシュフロー・クワドラント」(累計26万部)に続く、「金持ち父さん」シリーズの第3弾。著者が9歳のときから始まった金持ち父さんの教えは、25歳になった著者がベトナム戦争から帰ってくると、いよいよ本格的になってくる。
 「投資ガイド」の上巻にあたる「入門編」では、投資家になると決めたロバートに対し、「投資家に必要な心構え」について金持ち父さんが16のレッスンに分けて教える。どの金融商品、どの手法がお勧めだというような小手先のヒントではなく、投資の基本ルールや学ぶべき知識、なぜ投資が必要か、投資が危険でない理由などをわかりやすく説く。投資家になるための心構えを身につけること、それこそが、金持ち父さんが教える「金持ちになるためのプランの第一ステージ」だ。
 キヨサキが子どもの頃に金持ち父さんから受けた教えについて書いた「金持ち父さん貧乏父さん」、青年期に受けた教育について書いた「金持ち父さんのキャッシュフロー・クワドラント」に続けてこの本を読むと、金持ち父さんの教えの全体像がかなり鮮明に見えてくる。これまでの二作を読んで、「もっと具体的な教えがほしい」と思っていたシリーズ愛読者には、必読の書となるだろう。

内容(「BOOK」データベースより)
投資についての本を読むのは初めてで、もしかしたら複雑すぎるのではないかと心配している人も心配にはおよばない。読者のみなさんにお願いすることはただ一つ、自ら学ぼうという姿勢を持って、先入観にとらわれることなく柔軟な頭で最後まで読み通すことだけだ。たとえすべてが理解できなくても、この本を最後まで読み通せば、いま実際に投資をしている多くの人や、いま投資に関して他人にアドバイスを与えている人たちよりも、投資についてずっとよく知ることになるはずだ。

内容(「MARC」データベースより)
「金持ちになるためのお金の哲学」を、実践に移すための基礎編。まずは「投資とは何か」を理解せよと説く。基礎がわかっていれば、投資は決してリスクの高いものではない。投資に強くなるため、まずビジネスの基礎を学ぶ。




商品の説明
アメリカン・ドリームを実現しよう。――若くして財をなし、自発的に引退する。そして、充分な蓄えが快適な生活を保障する。まさにアメリカン・ドリームだ。「金持ち父さん」シリーズ5冊目となる本書で、財テクの教祖ロバート・キヨサキは、財テク計画を組み立てるうえでの実践的な考え方を紹介している。ただ豊かになるだけではなく、何歳で引退するかを自由に決められるような人生設計が立てられるようになるだろう。

内容(「BOOK」データベースより)
本書は、ゼロから出発した著者たちが、どのようにして十年以内に経済的に自由になり引退したか、その方法について書いたものである。

内容(「MARC」データベースより)
「いつ、どれくらい収入のある状態で引退したいかを決める」「なぜ引退したいのか、その理由をはっきりさせる」「レバレッジの力を使う」など、若くして豊かに引退する方法を紹介する。




内容紹介
累計270万部を突破した「金持ち父さん」の著者ロバート・キヨサキが、アメリカの不動産王ドナルド・トランプと初めて共同で書いた熱いメッセージ。
「金持ちはどんどん金持ちになっている。だが一方で、アメリカという国は貧しくなっている。中流階級が消えてなくなろうとしているのだ。中流階級がその力を失っていくことで、アメリカの国としての安定と世界の民主主義そのものが脅かされることになる。あなたに金持ちになってほしい。そうすれば、あなたは問題を引き起こす側ではなく、問題を解決する側に立つことができるからだ。」
現在、グローバリゼーションの波を受け、先進各国で社会のしくみが激しく変化し、経済格差が拡大している。だが、親や学校は相変わらず「いい学校へ行って、いい成績をとり、いい会社に入ればいい生活が出来る」と言い続けている。既存の教育制度にはいまだにファイナンシャル教育が欠けていて、変化に対応できない人々を育てていることに気づいていない。 ビジネスと投資の世界で大きな成果を築き上げた二人の億万長者が、この状況を憂い、これからの格差社会を生きぬくために必要な、どのような姿勢で生きるかという考え方とそのための具体的なヒントを示している。二人のメンター(よき師)から人生の「勝利の方程式」を学ぼう。



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